ゴトー式会話術「心のコップ」とは?

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ゴトー式口説きの赤本などの著書がある後藤芳徳(ごとうよしのり)さんによると、女性と話せない男というのは2つの問題があるという。

 

その2つとは

  • リラックスして女性と話すことができない
  • 女性の心を自分に向けて開かせることができない
と言うことだという。

 

ゴトーさんの本では「対女性免疫力」と「コミュニケーション力」と言うことになっているが、対女性免疫力というのは、女性の前で上がらずに話せる力。

 

後者のコミュニケーション力というのは、話し相手の心を開いて、人間同士として話せる力だという。

 

対女性免疫力は、とにかくまず女性に慣れること。

 

女性の表情や仕草などを観察することが重要だ。

 

そしてコミュニケーション力は、「心のコップを表向ける」力と言うことだという。

 

ゴトーさんによると、人間には心のコップがあって、それが表向きになっているか、ウラ向きになっているかで、話の通り方が全然違うのだという。

 

だからまず相手の心のコップがどちら向きになっているか、それを観察する癖を付け、ウラ向けになっていたら、表向きにする努力が必要なんだそうだ。

 


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心のコップは、どちら向きか?

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ゴトー式口説きの赤本などの著書がある作家・後藤芳徳さんによると、人間というのは他人と話すとき、自分の心のコップを表向けたりウラ向けたりして話しているという。

 

心を開く、心を閉じる、と言うような明確なものではなくて、表向きになったりウラ向きになったり、時々刻々と変化する。

 

なので表向きの時とウラ向きの時とでは、話す内容を変えないといけない。

 

たとえよく知っている相手であっても、心のコップがウラ向きになっているときは、それに適した話し方でないと、ダメって事だ。

 

話をしているから、会話が成り立っているから、相手の心のコップが表向きになっているわけではない…とゴトーさんは書いている。

 

たとえ女の子と数分以上、話していても、それは単に社会儀礼的なものであったり、仕事上で必要だから仕方なくしている会話だったりする。

 

心の中では「うっとうしいな」と思って話しているだけで、それは「心のコップが表向きになった状態ではない」のだという。

 

心のコップが表向きになっているときというのは、基本的に向こうからドンドン自分のことを尋ねてくるので、女性の方から色んな話題で話しかけてくれないときは、心のコップはウラ向きのままだと言うことだ。

 

そんな状態で、自分の言いたいことをベラベラしゃべるのは、ウラ向いたコップに水を注ぎ込むようなもので、全く相手の心には届かない。


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